2006年01月

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同じアメコミ映画「デアデビル」
デアデビル (2003)
DAREDEVIL

メディア 映画
上映時間 103 分
製作国 アメリカ
公開情報 FOX
初公開年月 2003/04/05
ジャンル SF/アクション/ファンタジー

《公開時コピー》
レーダーセンス覚醒!
彼には、見えない悪が見える。

昼は盲目の弁護士
夜は正義の使者=デアデビル

解説映画賞ユーザーコメント

監督: マーク・スティーヴン・ジョンソン Mark Steven Johnson
製作: アヴィ・アラッド Avi Arad
ゲイリー・フォスター Gary Foster
アーノン・ミルチャン Arnon Milchan
製作総指揮: バーニー・ウィリアムズ Bernie Williams
スタン・リー Stan Lee
原作: スタン・リー Stan Lee
キャラクター: ビル・エヴェレット
スタン・リー Stan Lee
原案: フランク・ミラー Frank Miller
脚本: マーク・スティーヴン・ジョンソン Mark Steven Johnson
撮影: エリクソン・コア Ericson Core
編集: デニス・ヴァークラー Dennis Virkler
アルメン・ミナジャン Armen Minasian
音楽: グレーム・レヴェル Graeme Revell
 
出演: ベン・アフレック Ben Affleck マット・マードック/デアデビル
ジェニファー・ガーナー Jennifer Garner エレクトラ
コリン・ファレル Colin Farrell ブルズアイ
マイケル・クラーク・ダンカン Michael Clarke Duncan キングピン/フィスク
ジョン・ファヴロー Jon Favreau フランクリン・ネルソン
ジョー・パントリアーノ Joe Pantoliano ベン・ユーリック
デヴィッド・キース David Keith ジャック・マードック
スコット・テラ Scott Terra 少年時代のマット
リーランド・オーサー Leland Orser ウェズリー
エレン・ポンピオ Ellen Pompeo カレン・ペイジ
レニー・ロフティン Lennie Loftin マノリス
エリック・アヴァリ Erick Avari
ケヴィン・スミス Kevin Smith
ポール・ベン=ヴィクター Paul Ben-Victor
ジュード・チコレッラ Jude Ciccolella
ケイン・ホッダー Kane Hodder
スタン・リー Stan Lee
解説
 「X-メン」「スパイダーマン」などで知られるマーヴェル・コミック原作の新たなヒーロー映画。昼は弁護士として弱き者を助け、夜は正義の復讐者となり法の網を逃れる巨悪を成敗する盲目のスーパー・ヒーロー“デアデビル”の活躍を描く。主演は「トータル・フィアーズ」のベン・アフレック。共演にジェニファー・ガーナー、マイケル・クラーク・ダンカン、コリン・ファレル。
 少年マット・マードックは、ある事故で放射性廃棄物の液体を目に浴びてしまう。それ以来、視力を失ったマットだったが、代わりに聴力など他の感覚が研ぎ澄まされ、さらに普通の人間にはない超感覚<レーダー・センス>を獲得して周囲の物事を詳細に把握できるようになっていく。そして父の死をきっかけに悪を懲らしめることを心に誓うマット。やがて成長したマットは弁護士として活躍するが、夜になると<デアデビル>に変身し、法では裁けない悪者に対して正義の鉄槌を浴びせるのだった。そんなある日、マットは街中で一人の女性に心惹かれるのだが…。
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監督マシュー・ヴォーンが大人気アメコミ映画『X-Men3』の監督を辞退することを発表した。20世紀FOXはマシュー・ヴォーンは理由無しに辞退したとコメントしている。大人気作品だけあり、現在監督の居ない状態で多大な損害となっている様だ。マシュー・ヴォーン監督はカリフォルニア州ビヴァリーヒルズ出身で、2000年には『スナッチ』が大ヒットしている。数年前に、ドイツ生まれのスーパー・モデル、クローディア・シファーと結婚して、私生活でも話題を呼んだ。 ちなみに、X-MEN3は2006年5月26日公開予定となっている。

アメリカンコミック…通称アメコミ好きな方には、本当に待ち遠しいSF映画の1つと言えば、現在話題になっている『X-men3』ではないだろうか?ハル・ベリーがストーム役を降板させられてから、気になったニュースは浮上しなかったのだが、遂に不思議なニュースが飛び込んできた。ウルヴァリン役を演じるヒュー・ジャックマン達が、ハル・ベリーの復活を望んでいる様だ。ハルベリーは以前、ギャラのアップを要求した為、意見の食い違いにより降板させれてしまった。現在Storm役は決定していないのだが、どうなるのか不明。
X-Men3は006年5月26日全米公開予定。

○ショーレ・アグダシュルー・・カヴィタ・ラオ博士
 この役は今回の映画のキー・パーソンのひとりと思われる。彼女は天才遺伝子学者。ミュータントは病気であると定義して彼らを「治癒」し、普通の人間に戻せる血清を発明する。だがその行動の裏にはある陰謀が…。
 演じるアグタシュルーはイラン出身の女優で、『24』(第4シーズン)等に出演。2003年には『砂と霧の家』の演技で高い評価を得、アカデミー賞にノミネートされた。またNY批評家協会賞を受賞している。

○キャメロン・ブライト・・・・リーチ
 リーチは、原作では子供のミュータント。異形だが愛らしい性格で、皆に愛されている。他のミュータントの能力を無効化する強力なパワーを持っている。アーチーと仲良し。映画での役柄は不明。
 演じるブライトは売れっ子の子役。頭を剃ってリーチ役に挑んでいるそう。

○エリック・デーン・・・・・・マルチプルマン(ジェイミー・マドロックス)
 マルチプルマンは、その名の通り、何人もの複製を作り出せるミュータント。原作では陽気な性格のX-MENメンバーだが、映画ではマグニートーの率いるテロ組織「ブラサーフッド」のメンバーになる様子。彼が増殖するシーンの撮影のため、50人ほどのエキストラが雇われたとか。
 演じるデーンは、『チャームド~魔女三姉妹』などTVで活躍中の若手俳優。
 
○オマイラ・モタ・・・・・・・ステーシーX
 ステーシーXはフェロモンで他人を操るセクシーなミュータント。詳細不明だが、出番は少なくはないようだ。
 演じるモタはトップモデルで、女優業へ進出中。これが大型劇場映画の出演の1作目となる。

○オリビア・ウィリアムズ・・・モイラ・マクタガート
 原作では、プロフェッサーXの過去の恋人。普通人であり特殊能力はない。遺伝学に通じた天才科学者で、X-MENの心強い協力者。映画での詳細は不明だが、やはりミュータント研究者のようだ。
 演じるウィリアムズはイギリス出身で有名な舞台も数多くこなした実力派女優。出演作に『シックス・センス』など。

○ヴィンス・マードッコ・・・オメガレッド
 原作ではもとソ連政府所属だった超兵士。人体改造によってウルヴァリンと似た能力を持つ。背中からはえた触手でアタックしてくる。映画では、マグニートーの「ブラザーフッド」に属し、マルチプルマンと反目するらしい。
 演じるマードッコは元キックボクシングの北米チャンピオン。引退後『フラッシュゴードン・ミーツ・チアリーダーズ』で映画デビュー。キックボクサー役で出演した『キックボクサー2』『リング・オブ・ファイアー』などがある。

○ダニア・ラミレス・・・カリスト
 眼帯がトレードマークの女性X-MENメンバー。視覚、聴覚などの5感が超人的に発達している。現在は腕がタコのような触手に変化。 かつて、はぐれミュータント集団「モーロックス」のリーダーとしてX-MENと対立していた。いろいろあって現在はX-MEN側についている。しかし映画では「モーロックス」のリーダーとして登場するらしい。
 演じるラミレスは、『25時』、TV『バフィー』等に出演。『ファット・アルバート』(未)『シー・ヘイツ・ミー』(未)など、2004年の話題作に立て続けに出演し、今まさに売り出し中。
 
○アシュレー・ハートマン・・・エマ・フロスト
 原作では、肌もあらわな衣装をまとう悪女系X-MEN。ジーンやエグゼビアとも並ぶ強力な超能力者。もとは悪役チーム「ヘルファイアークラブ」の幹部だったが、いろいろあって現在はX-MENに参入。 だが映画ではおそらく悪役として登場する。
 演じるハートマンはイメージ通りのブロンドセクシー美女。オーディション番組『アメリカン・アイドル』で有名に。人気の青春ドラマ『The OC』出演でスターの仲間入りを果たす。こう見えてもまだ20歳になったばかり。

○メルセデス・シェブラショート・・・M
 原作では、ミステリアスな美少女戦士。飛行、テレパス、異空間移動など、強力な能力の持ち主。一時は悪人の兄によって能力を封じられ、2人の双子の妹が彼女になりすましていたなど、複雑な経歴があるキャラ。 映画での役柄は不明。
 演じるシェブラ・ショートは、オーディション番組『アメリカズ・ネクスト・トップモデル』出演でブレイク。女優のキャリアはない。

○メイリン・メランコン・・・サイロック
 原作では「くの一」のX-MEN。武術に長けている上、超能力が使用できる。もとはイギリス人女性だったが、いろいろあったせいで人種が日系に変化してしまった。近年、ある事件の名残で目もとに赤いタトゥーが入っているが、映画版でもそのタトゥーが入るようだ。役柄はおそらく悪役。
 演じるメランコンは日系、中国系、フランス系の血をひくモデル出身者。マーシャルアーツの使い手だとか。現在売り出し中で、『ラッシュアワー2』ほか、映画、ドラマに端役で出演中。

○ビル・デューク・・・ボリヴァー・トラスク
 原作ではミュータントの台頭を怖れる科学者で、ミュータント掃討用ロボット軍団「センチネル」の開発者である。 
 センチネルは当初から出演してほしいというファンの期待がずっとあったものの、実現しなかったが、はたして今回は?
 演じるのは数多くのテレビや映画で監督/俳優業をこなすビル・デューク。監督としては『マイアミ・ヴァイス』等TVドラマほか『天使にラブソングを2』等。俳優としては『プレデター』など。

○スタン・リー・・・芝生に水をまく人(カメオ)
 マーベル映画の名物カメオ、原作者スタン・リーも登場。『1』ではカメオ出演はカットされ(DVDで見れる)『2』では登場がなかった。今回はカットなしでちゃんと登場するらしい。
 リーのコメントによると、「僕は家の前の芝生で水をまいてる。そうするとジーンが車で通りかかり、何か動作すると、突然水が上に吹き上げる。そうすると多分アップになって、“何だこれは?”というセリフが入るよ」とのこと。
 
 また、今回出演する予定と言われていた人気X-MENメンバーのガンビットの出演は結局なくなったらしい、ということです。
 
 Hollywood North Reportでは、撮影現場のプロフェッサーX、ストーム、ウルヴァリンの写真をスクープしたものを掲載しています。これがポストされた当日はアクセス殺到のあまり一時的にダウンするという騒動がありました。

パトリック・スチュワート、スーパーマンの父役を希望(2005/01/06)
『スター・トレック』のピカード艦長や『X-メン』シリーズのプロフェッサーX役で知られるパトリック・スチュワートが、ワーナー・ブラザースの『スーパーマン』シリーズ5作目でスーパーマンの父親役を演じることを希望している。スーパーマンの父親であるクリプトン科学の最高権威者ジョー=エルはシリーズ1作目に登場し、これまでマーロン・ブランドが扮した役柄である。『スーパーマン』シリーズ5作目は、『X-メン』シリーズのブライアン・シンガー監督がメガホンを取り、新しいスーパーマン役には若手俳優ブランドン・ルースが扮し、悪役レックス・ルーサー役にはケヴィン・スペイシーが扮することが決まっている。

X-メン (2000)
X-MEN
X-MEN

メディア 映画
上映時間 104 分
製作国 アメリカ
公開情報 FOX
初公開年月 2000/10/07
ジャンル SF/アクション

《公開時コピー》
進化の象徴。

敵は強大 味方はわずか

解説映画賞ユーザーコメント

監督: ブライアン・シンガー Bryan Singer
製作: ローレン・シュラー=ドナー Lauren Shuler Donner
ラルフ・ウィンター Ralph Winter
製作総指揮: アヴィ・アラッド Avi Arad
トム・デサント Tom DeSanto
リチャード・ドナー Richard Donner
スタン・リー Stan Lee
原案: トム・デサント Tom DeSanto
ブライアン・シンガー Bryan Singer
脚本: デヴィッド・ヘイター David Hayter
撮影: トム・シーゲル Tom Sigel
編集: スティーヴン・ローゼンブラム Steven Rosenblum
音楽: マイケル・ケイメン Michael Kamen
 
出演: パトリック・スチュワート Patrick Stewart プロフェッサーX(チャールズ・エグゼビア)
イアン・マッケラン Ian McKellen マグニートー
ファムケ・ヤンセン Famke Janssen ジーン・グレイ
ジェームズ・マースデン James Marsden スコット(サイクロプス)
ヒュー・ジャックマン Hugh Jackman ローガン(ウルヴァリン)
タイラー・メイン Tyler Mane セイバートゥース
アンナ・パキン Anna Paquin マリー(ローグ)
ハリー・ベリー Halle Berry ストーム
レベッカ・ローミン=ステイモス Rebecca Romijn-Stamos ミスティーク
ブルース・デイヴィソン Bruce Davison ケリー上院議員
レイ・パーク Ray Park トード
マシュー・シャープ Matthew Sharp

解説
 「ユージュアル・サスペクツ」のブライアン・シンガー監督が放つ、米人気コミックの映画化。遺伝子の突然変異により超人的パワーを持つミュータント“X-メン”。人類に疎まれながらも、人間たちのために闘うX-メンの活躍を描く。出演にパトリック・スチュアート。雪深い国道沿いのバーで、見せ物に興じていたミュータントのウルヴァリン。謎の敵に襲撃された彼は、そこで自分と同じ能力を持つ男女に救われる。彼らは“X-メン”の本拠地から派遣されたメンバーだった……。

『X-MEN3』にはプロフェッサーXの元恋人登場

大ヒット作『X-メン』のシリーズ3作目『X-MEN3』(原題)で、パトリック・スチュワート扮するプロフェッサーXの元恋人が登場することが明らかにされた。登場する元恋人とは世界的な遺伝子研究の権威であるモイラ・マクタガート博士で、『シックス・センス』『ピーター・パン』のイギリス人女優オリヴィア・ウィリアムズが扮することが決まった。シリーズ3作目には、前作に出演したヒュー・ジャックマンとファムケ・ヤンセン、ハル・ベリー、イアン・マッケランが揃って出演するほか、ヴィニー・ジョーンズが悪役ジャガーノート役で、『15ミニッツ』のケルシー・グラマーが青い毛に包まれた野獣のような外見を持つビースト役で、『ホステージ』のベン・フォスターが天使のような翼で空を飛ぶことが出来るアーチ・エンジェル役で、『砂と霧の家』のショーレ・アグダシュルーが原作では「アストニッシング・X-メン」で登場するカヴィータ・ラオ博士役で共演する。監督は『ラッシュアワー』シリーズや『レッド・ドラゴン』のブレット・ラトナーがあたる。

X-MEN2 (2003)
X2
X-MEN 2

メディア 映画
上映時間 125 分
製作国 アメリカ
公開情報 FOX
初公開年月 2003/05/03
ジャンル SF/アクション

《公開時コピー》
世界を変えろ。

時が来た
ミュータントたちが団結し戦うべき時が

監督: ブライアン・シンガー Bryan Singer
製作: ローレン・シュラー=ドナー Lauren Shuler Donner
ラルフ・ウィンター Ralph Winter
製作総指揮: アヴィ・アラッド Avi Arad
トム・デサント Tom DeSanto
スタン・リー Stan Lee
ケヴィン・フェイグ Kevin Feige
原作: スタン・リー Stan Lee
原案: デヴィッド・ヘイター David Hayter
ザック・ペン Zak Penn
脚本: マイケル・ドハティ Michael Dougherty
ダニエル・P・ハリス Daniel P. Harris
ブライアン・シンガー Bryan Singer
撮影: ニュートン・トーマス・サイジェル Newton Thomas Sigel
編集: ジョン・オットマン John Ottman
エリオット・グレアム Elliot Graham
音楽: ジョン・オットマン John Ottman
 
出演: パトリック・スチュワート Patrick Stewart チャールズ・エグゼビア(プロフェッサーX)
ヒュー・ジャックマン Hugh Jackman ローガン(ウルヴァリン)
イアン・マッケラン Ian McKellen エリック・レーンシャー(マグニートー)
ハリー・ベリー Halle Berry オロロ・マンロー(ストーム)
ファムケ・ヤンセン Famke Janssen ジーン・グレイ
ジェームズ・マースデン James Marsden スコット・サマーズ(サイクロプス)
レベッカ・ローミン=ステイモス Rebecca Romijn-Stamos レイベン・ダークホルッム(ミスティーク)
アラン・カミング Alan Cumming カート・ワグナー(ナイトクロウラー)
アーロン・スタンフォード Aaron Stanford ジョン・アラダイス(パイロ)
アンナ・パキン Anna Paquin マリー・ダンキャント(ローグ)
ブルース・デイヴィソン Bruce Davison ケリー上院議員
ブライアン・コックス Brian Cox ウィリアム・ストライカー
ケリー・フー Kelly Hu デスストライク
ショーン・アシュモア Shawn Ashmore ボビー・ドレイク(アイスマン)
ケイティ・スチュアート Katie Stuart キティ・プライド(シャドウキャット)
ピーター・ウィングフィールド Peter Wingfield ライマン

解説
 ハリウッドでのアメコミ人気の火付け役となったともいえるマーヴェル・コミック原作のSF近未来アクション第2弾。人類との共存を目指すミュータント集団 “X-MEN”が再び訪れた最大の危機に立ち向かう。監督は前作に引き続きブライアン・シンガー。パトリック・スチュワート、ヒュー・ジャックマン、ハリー・ベリーら出演陣も再び顔を揃えた。
 プロフェッサーX率いる“X-MEN”は、人類抹殺計画を企てたマグニートー一味を倒し、マグニートーを牢獄に幽閉。人間との共存による平和が訪れるかに思われた。しかし、人類のミュータントに対する偏見や嫌悪はやがてX-MENたちにも向けられていく。そんな時、謎のミュータントによる大統領暗殺未遂事件が発生する。これにより、人類はミュータントの脅威に改めて恐れおののき、反ミュータント運動を加速させる結果となる。そして、その運動の先頭には、ミュータントへの生体実験を噂される元陸軍司令官で大富豪のストライカーがいた。


<X-MEN 3 新登場キャラ>

○ヴィニー・ジョーンズ・・・・ジャガーノート(ケイン・マルコ)

○ケルシー・グラマー・・・・・ビースト(ハンク・マッコイ)

○エレン・ペイジ・・・・・・・シャドウキャット(キティ・プライド)

○ベン・フォスター・・・・・・エンジェル/アークエンジェル(ウォーレン・ワージントン)


「X-MEN3」のシリーズ「X-MEN2」「X-メン」の関連情報
「X-MEN2」「X-メン」の2作目、1作目に引き続き出演するキャストを紹介。
○パトリック・スチュワート・・チャールズ・エクゼビア教授
○ヒュー・ジャックマン・・・・ウルヴァリン(ローガン)
○ハル・ベリー・・・・・・・・ストーム(オロロ・マンロー)
○イアン・マッケラン・・・・・マグニートー(エリック・レーンシャー)
○レベッカ・ローミン・・・・・ミスティーク
○ファムケ・ヤンセン・・・・・フェニックス(ジーン・グレイ)
○ジェームス・マースデン・・・サイクロップス(スコット・サマーズ)
○アンナ・パキン・・・・・・・ローグ
○ショーン・アシュモア・・・・アイスマン(ボビー・ドレイク)
○アーロン・スタンフォード・・パイロ(ジョン・アラダイス)
○ダニエル・カドモア・・・・・コロッサス(ピーター・ラスプーチン)
○ショーナ・ケイン・・・・・・サイリーン(テレサ・ローク)
○ケア・ウォン・・・・・・・・ジュビリー
○コナー・ウィドウズ・・・・・ジョーンズ(まばたきでチャンネルを換える)
○ブライス・ホジソン・・・・・アーチー(緑の舌)


原題:X-MEN 3
アメリカ劇場公開:2006年5月26日
日本劇場公開:2006年ロードショー
製作:20世紀フォックス、マーベル・エンタテインメント(アメリカ)
公式サイト:www.x3movie.com
ジャンル:【アクション】【原作コミック】【超能力】

■スタッフ■
監督:ブレット・ラトナー「ラッシュ・アワー」
製作:ローレン・シュラー・ドナー、ラルフ・ウインター
製作総指揮:アヴィ・アラド、ケビン・フェイジ、スタン・リー
原作コミック・キャラクター創作:スタン・リー
脚本:ザク・ペン、サイモン・キンバーグ
撮影:フィリップ・ローセロット
音楽:ラロ・シフリン
視覚効果スーパーバイザー:ニコラス・アイサディ、アンジェラ・バーソン、ジョン・ブルーノ、クレイグ・リン
SFX:W・M・クリエイションズ社

■俳優・男優・女優・キャスト・クルー■
パトリック・スチュワート(チャールズ・フランシス・エグゼビア教授/プロフェッサーX)
ヒュー・ジャックマン(ローガン/ウルヴァリン)
ハル・ベリー(オロロ・マンロー/ストーム)
ファムケ・ヤンセン(フェニックス/ジーン・グレイ)
ジェームス・マーズデン(スコット・サマーズ/サイクロプス)
イアン・マッケラン(エリック・マグナス・レンシャー/マグニートー)
レベッカ・ローミン=ステイモス(レイヴン・ダークホーム/ミスティーク)
ケルゼイ・グラマー(ハンク・マッコイ/プロフェッサーD/ビースト)
アンナ・パキン(マリー・ダンカント/ローグ)
ショーン・アシュモア(ボディ・ドレイク/アイスマン)
エレン・ペイジ(キャサリン/シャドウキャット)
ベン・フォスター(ウォレン・ワーリントン/エンジェル)
ショーレ・アグダシュルー(カヴィタ・ラオ博士)

■作品シリーズ■
「X-メン」(2000)
「XーMEN2」(2003)
「XーMEN3」(2006)
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